何だかんだと言ってる割に、生活してるもんだなぁ、、、と。
買い物をする、食事に行く、郵便局に行く、道を教えるとか、まぁ、大問題は起こらない。文句を言わなきゃいけない時も、腐れ脳フル回転で抵抗してみたりする。←実はこういう時こそ結構喋ってたりする(恥
なのに、
それなのに、いつまで経っても切り抜けられない事がある。
それは、、、、
病院 と 電話 !
生活していれば何かと利用する両者。
病院は日本に居た頃から頻繁にお世話になっていました。 こーして、あーしてと言われるままにする検査はいいけど、その後の治療方針説明になるとサッパリ???となる。 来院前にはいつも関連があるだろう病名や治療法名などの下調べをして行くも鼻糞の役にも立ちません。
次に電話。
これは毎回緊張する。 とかく、コチラでは何とも御馬鹿なユーティリティーの請求が来る事がしょっちゅう起こる。最近は有り難い事に、メールでの問い合わせもあるが、結構ラチがあかない。そうなると、大嫌いな電話だ。
なぜに嫌いか。→通じない&聞き取れないからだ。
だって、だって! いつまで経っても用件を伝えたいオペレーターに繋がらないんだもんo(`ω´*)oプンスカプンスカ!!
気合を入れて言いたい事を準備して、掛ける前から腋汗状態でイザ!ダイヤルすると、私の前に立ちはだかる巨大な壁が、、、、
そう、敵は日本でもお馴染みテープ音声なのです!!
みんなが利用する問い合わせの番号。 きっと、誰もが分かり易い発音で録音している筈。 それが私にはワカラナイッ!!!
音声に従い番号を押していき、大分別から小分別に進み問い合わせたい担当に導いてくれる筈なのに、ハズなのにーッ!!キーーーッ!
更に更に、音声返答タイプはもっとラチがあかない。 質問に答える→コンピューターに認知してもらえない!→元の質問音声に戻ってやり直し。→発音を変えてみる→認知してもらえない→元の質問音声→ループから抜け出せない!!キーーーッ!
何度ブチ切れて受話器をブン投げたことか、、、 しかーし、なんとこれはネイティブでも良くある事なのだそうです。 マジか!?と思いますが、実際テレビのCMでも取り上げられてます。
ネイティブでも通じないのに、 犬以下のアテシの発音が通じるかッ!ボケッ!( ゚д゚)、ペッ←絶対英語上達しない人
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・・・かあさん、北米生活3年目を迎えようとしています。 私は元気です。
(´Д⊂グスン
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